V3.04 では、以下の対応がなされました。 [ BeZIP v 3.04 ] [ CreateOwnMelt v 3.01 ]
- 大きなファイルをドロップ解凍したときのメモリ不足エラーを回避対処
V3.03 では、以下の対応がなされました。 [ BeZIP v 3.03 ] [ CreateOwnMelt v 3.01 ]
- 2G以上のファイルの圧縮時にディスク空きのエラーが表示される不具合対処
V3.02 では、以下の対応がなされました。 [ BeZIP v 3.02 ] [ CreateOwnMelt v 3.00 ]
- ディレクトリツリーからドロップ解凍実施時の不具合対処
V3.00 では、以下の対応がなされました。 [ BeZIP v 3.00 ] [ CreateOwnMelt v 3.00 ]
- 圧縮ファイルのディレクトリ情報表示
- 圧縮ファイルのディレクトリドラッグ&ドロップ対応
- 圧縮ファイルリスト表示内での検索機能
- 圧縮ファイルからのドラッグ&ドロップ処理変更
- 全画面XP&Vistaへの対応、変更(アイコン、ツールバーを含む)
- 自己解凍型ファイルのアイコン、会社情報などの変更機能
- コマンドライン(BeZIP(CUI))から(バッチでも使いやすく)1行マクロ実行機能
- 同一PC利用者のすべてのユーザで利用可能となるようインストーラを変更
- インターネット経由でのライセンス認証機能
- インターネット経由でのバージョンアップ機能
- インターネット経由での問合せ機能
- 1つのファイル圧縮に失敗したときの継続処理対処
etc